中小企業の経営者向け AI社内規程・AIガイドライン作成ツール/無料

生成AI規程・ ガイドライン・ どうやって作れば——

質問に答えるだけで、国のAI事業者ガイドラインに対応した AI倫理憲章・AI規程一式の草案が無料でできます。

登録不要で診断可能。ダウンロード時にメール登録をお願いしています。

AI規程・ガイドラインの作成に悩む経営者のイラスト

こんな入口で止まっていませんか

「ルールがないから AIを使わせられない」

社長・役員のお悩み

AI活用を進めたいが 方針が定まらない

情報漏えいや炎上など リスクが読めない

規程整備に 時間もノウハウもない

現場・管理担当者のお悩み

若手が個人のAIで 顧客情報を扱っているかも

何から書けばよいか 分からず着手できない

国のガイドラインに 合わせたいが読みづらい

AIを禁止したい訳ではない。でも規程を作る時間もノウハウもない——多くの中小企業が同じ入口で足踏みしています。本サービスは、その最初の一歩を10分に圧縮します。

生成される文書—— 生成AIガイドライン・社内規定一式(簡易版パッケージ)

総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン」(第1.2版)を参照して設計。

PDF
AI倫理憲章

対外公開できる1枚。取引先・採用ページに掲載可。

PDF
AI利用規程

現場が読める規程。入力禁止情報一覧(別紙2)付き。

PDF
AIガバナンス規程(目次+責任者条項の抜粋)

責任者・承認フロー・監査の設計。完全版は無料相談で。

PDF
診断レポート(A4 1枚)

御社の現在地と0点項目、次の一手を可視化。

「制度・ルールがないから仕事で使うのが怖い」という実態 数字で見る、いまの現場(当社調査)

46.8%

規程が未整備の職場で「使いたいのに使えない」または「ルールなしで毎日使っている」現場

74%

管理職の自認:「利用を把握する仕組みはない」

12% vs 37.5%

利用を強く制限している企業 vs 自由に使える企業の毎日利用率

1,700社の現場から生まれたサービスです

x3d-AI規程アドバイザーは、AI教育・AI導入支援を専門とするx3d株式会社が運営しています。

1,700社以上
累計支援企業数
5,000名以上
研修受講者数(延べ)
2017年〜
AI導入支援実績
99%
受講満足度
代表取締役 武石 幸之助
x3d株式会社 代表取締役
武石 幸之助

2017年よりAI導入支援に従事。全国1,700社以上の企業へのAI支援・研修・講演を通じて、「ルールがないためにAIを使えない」現場の声に向き合ってきました。本サービスは、その現場の悩みに答えるために生まれました。 東京大学大学院学際情報学府 修了 / 慶応義塾大学 卒

多角的な専門性がこのサービスを支えています

専門体制
AI専門のCTO・エンジニア

AI技術を専門とするCTOが、診断ロジックと生成エンジンの設計を統括しています。

専門体制
情報処理安全確保支援士(国家資格)のPM

セキュリティの国家資格「情報処理安全確保支援士」を持つプロジェクトマネージャーが、サービスのセキュリティ設計に関与しています。

専門体制
顧問弁護士・社労士との連携

本サービスは、顧問弁護士・社会保険労務士と連携し、法的観点からの継続的なレビュー体制のもとで運営しています。

運営会社:x3d株式会社(会社概要へ)コーポレートサイト

使い方

  1. STEP 1
    質問に答える

    1問1画面・約10分。わからない質問は「わからない」で大丈夫です。

  2. STEP 2
    診断結果を見る

    御社の状態型と、0点項目の名指し。登録なしで閲覧可。

  3. STEP 3
    メール登録してDL

    メールとパスワードで登録。文書一式(PDF)を持ち帰り。

よくあるご質問

Q. 本当に無料ですか?

はい、簡易版パッケージのダウンロードまで完全無料です。完全版(ガバナンス規程本文・別紙3・社内説明資料)は無料相談経由で提供しています。

Q. 生成された規程はそのまま施行できますか?

草案です。就業規則との整合など、施行前に自社の実情に合わせた確認・調整を行ってください。本書は法的助言ではありません。

Q. AI事業者ガイドラインに準拠していますか?

正確には「準拠」ではなく、総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン」(第1.2版)を参照し、その項目に対応する形で設計しています。国や第三者機関による認証・承認を受けたものではありません。どの条文がガイドラインのどの項目に対応するかを示す対応表は、完全版パッケージ(無料相談)でご提供しています。

Q. 回答内容はどう扱われますか?

個人が特定できない統計データとして利用します。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。

Q. 就業規則との関係はどうなりますか?

生成される規程は、懲戒などの労働条件に関する定めを含まない設計で、違反時の措置は貴社の就業規則等に委ねる構成です。就業規則そのものの作成・変更を行うものではありません。規程に懲戒等を追加する場合は、社会保険労務士等にご相談ください。

Q. 弁護士や社労士のチェックは必要ですか?

生成物は草案です。多くの社内規程はそのまま社内決裁で施行されていますが、個人情報を大量に扱う業種や、就業規則との連動を検討する場合は、専門家の確認をおすすめします。無料相談では、専門家連携を含めた進め方もご案内できます。

Q. 東京都や文部科学省の生成AIガイドラインとは何が違いますか?

それらは自治体・教育機関が公表している利用指針です。本サービスは、それらを読む側ではなく、貴社自身の社内ルール(憲章・規程)を作るためのツールで、国の「AI事業者ガイドライン」を参照して設計しています。

Q. まだChatGPTやCopilotを使っていなくても意味がありますか?

あります。当社調査では、ルールがないために「使いたいのに踏み出せない」現場が26.7%存在します。これから使い始める会社こそ、最初にルールを整えることでスムーズに導入できます。

まずは10分、御社の現在地を測ってみませんか。

診断は無料・登録なしで閲覧できます。

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