中小企業の経営者向け AI社内規程・AIガイドライン作成ツール/無料
生成AI規程・ ガイドライン・ どうやって作れば——
質問に答えるだけで、国のAI事業者ガイドラインに対応した AI倫理憲章・AI規程一式の草案が無料でできます。
登録不要で診断可能。ダウンロード時にメール登録をお願いしています。

こんな入口で止まっていませんか
「ルールがないから AIを使わせられない」
AI活用を進めたいが 方針が定まらない
情報漏えいや炎上など リスクが読めない
規程整備に 時間もノウハウもない
若手が個人のAIで 顧客情報を扱っているかも
何から書けばよいか 分からず着手できない
国のガイドラインに 合わせたいが読みづらい
生成される文書—— 生成AIガイドライン・社内規定一式(簡易版パッケージ)
総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン」(第1.2版)を参照して設計。
対外公開できる1枚。取引先・採用ページに掲載可。
現場が読める規程。入力禁止情報一覧(別紙2)付き。
責任者・承認フロー・監査の設計。完全版は無料相談で。
御社の現在地と0点項目、次の一手を可視化。
「制度・ルールがないから仕事で使うのが怖い」という実態 数字で見る、いまの現場(当社調査)
規程が未整備の職場で「使いたいのに使えない」または「ルールなしで毎日使っている」現場
管理職の自認:「利用を把握する仕組みはない」
利用を強く制限している企業 vs 自由に使える企業の毎日利用率
1,700社の現場から生まれたサービスです
x3d-AI規程アドバイザーは、AI教育・AI導入支援を専門とするx3d株式会社が運営しています。

2017年よりAI導入支援に従事。全国1,700社以上の企業へのAI支援・研修・講演を通じて、「ルールがないためにAIを使えない」現場の声に向き合ってきました。本サービスは、その現場の悩みに答えるために生まれました。 東京大学大学院学際情報学府 修了 / 慶応義塾大学 卒
多角的な専門性がこのサービスを支えています
AI技術を専門とするCTOが、診断ロジックと生成エンジンの設計を統括しています。
セキュリティの国家資格「情報処理安全確保支援士」を持つプロジェクトマネージャーが、サービスのセキュリティ設計に関与しています。
本サービスは、顧問弁護士・社会保険労務士と連携し、法的観点からの継続的なレビュー体制のもとで運営しています。
運営会社:x3d株式会社(会社概要へ)/コーポレートサイト
使い方
- STEP 1質問に答える
1問1画面・約10分。わからない質問は「わからない」で大丈夫です。
- STEP 2診断結果を見る
御社の状態型と、0点項目の名指し。登録なしで閲覧可。
- STEP 3メール登録してDL
メールとパスワードで登録。文書一式(PDF)を持ち帰り。
よくあるご質問
Q. 本当に無料ですか?+
はい、簡易版パッケージのダウンロードまで完全無料です。完全版(ガバナンス規程本文・別紙3・社内説明資料)は無料相談経由で提供しています。
Q. 生成された規程はそのまま施行できますか?+
草案です。就業規則との整合など、施行前に自社の実情に合わせた確認・調整を行ってください。本書は法的助言ではありません。
Q. AI事業者ガイドラインに準拠していますか?+
正確には「準拠」ではなく、総務省・経済産業省「AI事業者ガイドライン」(第1.2版)を参照し、その項目に対応する形で設計しています。国や第三者機関による認証・承認を受けたものではありません。どの条文がガイドラインのどの項目に対応するかを示す対応表は、完全版パッケージ(無料相談)でご提供しています。
Q. 回答内容はどう扱われますか?+
個人が特定できない統計データとして利用します。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
Q. 就業規則との関係はどうなりますか?+
生成される規程は、懲戒などの労働条件に関する定めを含まない設計で、違反時の措置は貴社の就業規則等に委ねる構成です。就業規則そのものの作成・変更を行うものではありません。規程に懲戒等を追加する場合は、社会保険労務士等にご相談ください。
Q. 弁護士や社労士のチェックは必要ですか?+
生成物は草案です。多くの社内規程はそのまま社内決裁で施行されていますが、個人情報を大量に扱う業種や、就業規則との連動を検討する場合は、専門家の確認をおすすめします。無料相談では、専門家連携を含めた進め方もご案内できます。
Q. 東京都や文部科学省の生成AIガイドラインとは何が違いますか?+
それらは自治体・教育機関が公表している利用指針です。本サービスは、それらを読む側ではなく、貴社自身の社内ルール(憲章・規程)を作るためのツールで、国の「AI事業者ガイドライン」を参照して設計しています。
Q. まだChatGPTやCopilotを使っていなくても意味がありますか?+
あります。当社調査では、ルールがないために「使いたいのに踏み出せない」現場が26.7%存在します。これから使い始める会社こそ、最初にルールを整えることでスムーズに導入できます。
まずは10分、御社の現在地を測ってみませんか。
診断は無料・登録なしで閲覧できます。
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